どれだけ良い成分でも、届かなければ意味がない。
そして、どこにでもある成分だけでは、意味がない。

Vianneは、
“成分”と“届け方”その両方から
考えられたスキンケアです。

  • チェックマーク 高い美容液を使っても、
    違いがわからない
  • チェックマーク その場はいいけど、
    長くは続かない
  • チェックマーク 「なんとなく良さそう」で
    終わっている

それ、"効いていない"のではなく、
届いていないだけ
かもしれません。

肌は、油の膜(皮脂膜)と角質層のラメラ構造によって守られています。
この構造は本来、 "外からのものを入れないため"の仕組みです。
しかし多くの化粧品は水ベース。
肌のバリア(油)とはなじみにくく、成分は弾かれてしまいます。

肌の構造図(イメージ図)

だから多くのスキンケアは、
"届いているつもり"で
終わってしまいます。

Vianneの答えは、

ロゴ

美しさは、
成分だけでは決まりません。
届けて初めて意味を持つと
私たちは考えます。

私たちが選んだのは、
王妃が愛した、
"黒い宝石"ベルーガキャビア

Vianneは、
この最高級ベルーガキャビアを
「世界で初めて」
nanoPDS化することに
成功しました。

有用な成分の形を変えずにナノサイズ化し、
さらにオイルでコーティングすることで、肌のバリアと親和性の高い状態へ。

nanoPDS技術(イメージ図)

弾かれて終わるのではなく、
”なじみ、角質層のすみずみまで
行き渡る”設計
へと進化させました。

“配合”の時代を終わらせる、
浸透設計技術nanoPDS®(Particle Delivery System)

医療の現場で用いられる
「必要な成分を、必要な部位へ届ける」
浸透技術を化粧品に応用しました。

ロゴ
ロゴ

従来の浸透技術(リポソーム)と
比較しても、
その実力は明確です。

成分保持濃度

100倍以上

浸透スピード

20

成分の価値を、
結果へとつなげる設計です。

次世代吸収研究会との
共同開発

研究会の様子

確かなエビデンスに基づく、次世代のスキンケア。
Vianneは、大学の基礎研究とクリニックの臨床現場、双方の専門家が集う「一般社団法人 次世代吸収研究会」の専務理事と共に開発されました。
単なる理論上の良さではなく、「本当にこの技術でつくった製品が安全かどうか」「どれだけ効果があるか」を厳しい基準で評価・検証。
学術的な裏付けを持った、信頼のプロダクトをお届けします。

Vianneを使用したユーザーから喜びの声が届いています

使用前
Before
使用後
After

朝のもっちり感だけでなく、これまで気になっていた夕方の乾燥や小じわが気になりにくくなりました。
特に驚いたのは、パックを使った翌朝のハリとツヤ。
周りから肌が明るくなったと言われることも増え、変化をしっかり実感できています。(54歳・2週間使用)

※イメージ/使用感には個人差があります。

使用前
Before
使用後
After

使い始めて3日ほどで、肌の明るさとツヤの変化を実感。肌もふっくらと柔らかくなり、内側からハリが高まっているように感じます。美容液はなじみが良く、クリームも伸びが良く快適な使用感。マスク後のしっとり感も印象的です。
ハリやくすみが気になる方におすすめしたいスキンケアです。
(57歳・2週間使用)

※イメージ/使用感には個人差があります。

"なんとなく良い"ではなく、
明確に違いを感じる
スキンケアへ

製品ラインナップ

攻める美容液

VC Caviar Serum

30%高濃度ビタミンC※1配合。
nanoPDS®化したビタミンC※1と、あえてnanoPDS®化しない“裸”のビタミンC※1を同時配合。
肌表面へ瞬時に働きかける速攻性と、角質層のすみずみまで届ける持続性のWアプローチを実現。
さらに、nanoPDS®化したベルーガキャビアエキス※2を配合して徹底的に“攻める”美容液。

  • ※1 グリセリルアスコルビン酸(整肌成分)、アスコルビン酸(整肌成分)
  • ※2 キャビアエキス(整肌成分)

ビタミンCは本来、
酸性のため高濃度に配合するほど刺激を感じやすい成分です。
Vianneは中性で安定化することで、
肌への負担を抑えながら安心して取り入れられる設計です。

  • 高濃度30%

  • 妊娠中・授乳中
    でも安心

  • 刺激に
    なりにくい

  • 朝晩使える

The Caviar Cream
守るクリーム

The Caviar Cream

ベルーガキャビアエキス※1と14種類の有用成分※2をナノレベルで制御。肌表面をコーティングするだけのクリームではなく、肌環境へとアプローチする次世代設計。2種類のヒアルロン酸※3とプロテオグリカン※4が肌をうるおいで満たし※5、NMN※6・エクソソーム※7・幹細胞培養液※8が肌環境の土台を整え※5、 ベルーガキャビアエキス※1とビタミン群※9が肌を健やかに保ちます※5。徹底的に“守る”クリーム。

※1 キャビアエキス(整肌成分)
※2 ニコチンアミドモノヌクレオチド、ヒト脂肪間質細胞エクソソーム、
ヒトサイタイ間葉幹細胞順化培養液、ナイアシンアミド、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸Na、
水溶性プロテオグリカン、グルコシルヘスペリジン、ショウガ根茎エキス、シアノコバラミン、シトルリン、カンファンジオール、ピナンジオール、デキストラン硫酸Na
※3 加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸Na ※4 水溶性プロテオグリカン ※5 角質層まで ※6 ニコチンアミドモノヌクレオチド ※7 ヒト脂肪間質細胞エクソソーム 
※8 ヒトサイタイ間葉幹細胞順化培養液 
※9 シアノコバラミン、ナイアシンアミド、トコフェロール、グルコシルヘスペリジン
※1〜9すべて整肌成分

成分が“生きる”トライアングル設計

どれか一つ欠けても
最大限は働かない。
3つ揃ってはじめて成分は"生きる"

Vianneは、
ただ成分を
nanoPDS化しているのではありません。

成分それぞれの役割・順序・関係性まで設計し、
「どうすれば肌が本来の役割を発揮できるか」
そこから逆算して処方を組み立てています。
成分が"正しく活きる設計"を追求した設計です。

The Caviar Cream
整えるマスク

Infused Caviar Mask

ベルーガキャビアエキス※1とヒト型セラミド※2が角質層の
ラメラ構造へアプローチ。
さらに、6種のビタミンC誘導体※3やフラーレン、グルタチオンが澄んだ印象へ導き、グリチルリチン酸2Kやアラントインが肌を穏やかに整えます※4
角質層のうるおいバランスに着目し、肌を整えるフェイスマスク。

※1 キャビアエキス(保湿成分)
※2 セラミドNP・セラミドAP・セラミドEOP(保湿成分)
※3 アスコルビルメチルカルボニルペンタペプチド-72-トリ-t-ブチルトリプトファナミド、
パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、アスコルビルグルコシド、
テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、リン酸アスコルビルMg、3-O-エチルアスコルビン酸(整肌成分)、フラーレン(保湿成分)、グルタチオン(保湿成分)
※4 角質層まで